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3月に読みたい短歌 記事一覧 卒業,梅,桜,春の和歌など

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3月に読みたい短歌 春の短歌、当ブログにある記事で、今の季節に読みたい短歌を一覧にまとめました。

春という季節を詠んだ短歌の他、桜や梅、卒業や就職などの、この季節ならではの短歌や和歌をぜひご覧になってみてください。

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3月に読みたい短歌

春の入り口の3月とはいえ、今年は、新型コロナの影響があり、外出に制限があったり、学校も休校になったりと、なかなか春気分になれませんが、今の季節に読む短歌で気持ちを取り戻しましょう!

春の短歌、当ブログにある記事で、今の季節に読みたい短歌を一覧にまとめました。

春という季節を詠んだ短歌の他、桜や梅、卒業や就職などをテーマにした短歌を集めた記事を一覧表示にしたものです。

この季節ならではの短歌や和歌、お好きなところから読んでみてくださいね。

卒業などイベント

卒業の短歌 現代短歌より俵万智,千葉聡,穂村弘,米川千嘉子,高野公彦

「仰げば尊し」から間違いやすい「いととし」と「別れめ」の意味と現代語訳

新社会人「うたをよむ」仕事や職業の短歌・現代短歌/朝日新聞 石川啄木

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我が園に梅の花散るひさかたの天より雪の流れ来るかも/大伴旅人

梅の短歌

梅の短歌・和歌まとめ 現代短歌と万葉集、新古今和歌集から

 

桜の短歌

桜の短歌【現代短歌と和歌】俵万智から西行法師まで読み継がれる作品

万葉集の桜の短歌・和歌/大伴家持 山部赤人 柿本人麻呂歌集から

歌人の桜の短歌

岡野弘彦の桜の短歌 第三歌集『天の鶴群』より

ちる花は数限りなしことごとく光をひきて谷にゆくかも/上田三四二代表作桜の短歌

馬場あき子の短歌代表作品 さくら花幾春かけて老いゆかん身に水流の音ひびくなり

春の短歌

春の花を詠み込んだ現代短歌 クロッカス 菜の花 桜 辛夷 エニシダ

春の短歌 現代短歌と近代 俵万智,穂村弘,加藤治郎,梅内美華子,佐藤佐太郎,清水房雄他

春の有名な和歌10首 万葉集・古今集・百人一首から大伴家持,西行,紀貫之







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